お悔やみへのお礼

拝復 このたび父の永眠に際しましてはご懇篤なる弔詞を賜り、そのうえ多分のご香典までいただき、ご芳情のほどありがたく厚く御礼申し上げます。

家族一同助け合いながら生きていくことが亡き父に対するせめてもの供養と存じます。

生前からのご厚情を故人に代わりましてお礼申し上げますとともに、今後とも故人同様よろしくご指導ご鞭撻いただきますようお願い申し上げます。

敬具

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お悔やみ

拝啓

お祖母様ご永眠のお知らせをいただき、誠に驚き入りました。日頃ご壮健であられただけに、今なお信じられない思いであります。

ご家族の皆様の悲しみ、ご落胆はいかばかりかと拝察いたします。ご愁傷のほどお察し申し上げ、心よりお悔やみ申し上げます。

早速お伺いいたしたいのですが、遠方のためご葬儀に参列できそうにありませんので、略儀ながら書中にてご冥福をお祈り申し上げる次第でございます。

ご家族の皆様には一日も早く悲しみを乗り越えられますよう、願っております。

心ばかりのご香料を同封いたしましたので、どうぞご霊前にお供えいただきたく存じます。

まずは書面をもちましてお悔やみ申し上げます。

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