お悔やみへのお礼

拝復 このたび父の永眠に際しましてはご懇篤なる弔詞を賜り、そのうえ多分のご香典までいただき、ご芳情のほどありがたく厚く御礼申し上げます。

家族一同助け合いながら生きていくことが亡き父に対するせめてもの供養と存じます。

生前からのご厚情を故人に代わりましてお礼申し上げますとともに、今後とも故人同様よろしくご指導ご鞭撻いただきますようお願い申し上げます。

敬具


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